Tendai Taishi Written by Seimin Kimura

DaiGoさんの「人を動かす7つの引き金」から学ぶブログ術【保全版】

Blog Books

ブログで重要なのは、綺麗な文章でも、多くの情報量でもありません。

一番重要なのは、人を引きつけて、その記事を最後まで読ませる能力です。

当たり前ですが、読者は、自分の欲求を満たしてくれる記事を読みます。

それで重要になるのが、キーワード選びです。

ブログ記事に魅力的なキーワードを散りばめる →読み手を検索する →自分に関連するキーワードが目にとまる →読もうと思う

そして、記事を最後まで読んだ後に、読者の欲求を満たすことが大事です。

今回紹介するDaiGoさんが見出した7つのポイントは、ブログ執筆のキーワード選びから、文章の書き方まぜ、めちゃめちゃ役に立ちますので、ぜひ最後まで読んで、活用してください。

紹介するポイントは、すべて人類が誕生してから、ずっと人間の心を動かすものです。

また、これら7つの内、いくつかを組み合わせてることによって、読み手の心を捉えることが出来ます。

7つのポイントは次の通りです。

  1. 興味
  2. ホンネとタテマエ
  3. 悩み
  4. ソン・トク
  5. みんな一緒
  6. 認められたい
  7. あなただけの

1. 興味

読み手が、どんなものに「興味」を持っているかを探る。

基本ですね。

何に興味があるか分からないと、何に対して記事を書いて良いかわかりません。

スマホを3分さわるだけで、相手の興味が丸わかり

例えば、自分の知り合いの趣味や最近気になっていることを調べるには、SNSを検索するだけで分かります。

これはとても効率的な方法で、相手の趣味や興味を知ることにより、

人は共通点のある相手に接近するという習性を味方につけることが出来ます。

例えば、気になる異性のSNS内容を事前にチェックしておいて、最近ピザに興味があると分かれば、

「最近、石窯で焼くパリパリのナポリタンピザの店を見つけたんだけど、ご一緒にどうですか?」

と誘ってみます。
成功率がグッと上がるのが分かりますよね。

なぜなら、事前にSNSなどを使い、リサーチすることによって、相手の興味を満たしているからです。

ブログの場合も同じです。

インターネットやSNSを使って、どの世代はどのような興味があるか?などは、簡単にリサーチできます。

便利な時代になりましたね。

どうして、一度も会ったことがない相手の興味がわかるのか?

では、1度も会ったことがない人の場合はどうでしょう?

ブログの場合は、まさにこれですね。

見知らぬ人と興味をリサーチしなければなりません。

同じ業界の人や、会社の地域の特色、相手の出身地などから探っていきます。

これもSNSなどで、ターゲットと類似する職種や地域をフォローしておけば、情報を得ることが出来ます。

これらを駆使して、20代、30代、40代、50代、男性、女性、インドア、アウトドアなどなど、ターゲットをどんどん絞っていくわけです。

そして、最終的に、その人を惹きつけるキーワードを決めるという手順です。

2. ホンネとタテマエ

本音と建前、つまり、理想(こうありたい)と現実(こうあるべきだ)の狭間で揺れる感情で人は生活している。

もちろんブログで大事なのは、本音を見抜くことです。

ブログの場合だと、

現実はこうだよね(満足していない) →理想を達成するにはこうしたらいい(満足する)

このような構成でブログを書くのが理想です。

心の中に秘めた本音を見抜き、認めてあげたら、その人は認めてくれた相手を心から信頼し、本音を話してくれるようになります。

そして、信頼を得ることができれば、読者はあなたを信用し、他のブログ記事や、あなたがオススメする商品を買います。

なぜか信用される人は、本音と建前を上手に使う

現実社会でも、ホンネとタテマエを上手く使える人は、信頼を得ることが出来ます。

重要となってくるのは、ホンネを自然に伝えることです。

タテマエの文章:
「最近、あれもこれも抱え込んで大変そうですね。1つや2つ断ったって、○○さんの現状を見たら誰も文句言いませんよ。ホント、頭が下がります」
ホンネの文章:
「○○さん、本当にお疲れ様です。私も以前、同じような状態になったことがあり、毎日、終電続きでヘトヘトになりました。本音を言えば、もういい加減、断りたいところだと思います。でも、言えないのがサラリーマンのつらいところですよね。お手伝いできことがあったら、気軽にメール下さい」

タテマエの文章は、「心配しているフリをしているだけ」と相手に思われるでしょう。

でも、ホンネの文章は辛さを共有しています。

そのことで、相手は、確実にあなたを信頼してくれるでしょう。

「私の気持ちが分かってくれる人だ」と。

つまり、ホンネの文章を書くには、悩みを共有することです。

これは、ブログでかなり使えます。

例えば、「転職」をキーワードに書くとします。

ホンネの文章で使われた「私も以前、同じような状態になったことがあり、毎日、終電続きでヘトヘトになりました」をブログの冒頭に書けば、

これを読むと、読者は、「この記事は、まさに私の今の悩みを解決してくれるんだ」と思います。

きっと、あなたの記事を最後まで読むでしょう。

そして、最後に転職サイトのアフィリエイト広告を貼ることで、収益が出ます。

本音と建前の間に隠された、すさまじい要望を利用
する

DaiGoさんの例えが見事ですね。

そのままブログに使えます。

例えば、次の2つの食洗機の広告コピーのフレーズを見てください。

「がんばるママの手が、悲鳴をあげています」
「年中、手荒れに悩むママの朗報です」

ターゲットは、女性、主婦です。

このコピーには、次のタテマエの上で、書かれています。

  • 主婦なら洗い物をして当たり前
  • 主婦なら食事の用意をして当たり前
  • 主婦なら家の掃除をして当たり前

これらは、タテマエです。

しかし、ホンネはどうでしょう?

  • タテマエ:主婦だから家事をするのは当たり前
  • ホンネ:本当は学生時代のようなつるつるした手に戻りたい

このように、タテマエを認めた上で、次の様にホンネに語りかけであげます。

さらに、さきほどのコピーを見た女性たちは、家族(夫)に対してホンネを明かさずとも、「手荒れ」というタテマエを使って商品の購入を迫ることができすのです。

つまり、商品を買う理由に、「手荒れするから買って」(タテマエ)と言い、「学生時代のようなつるつるの手に戻りたいの」(ホンネ)は隠せるわけです。

これらは、ブログのタイトルとしても完璧です。

気難しい上司、ところがこの8文字をメールに入れただけで…

「ホンネ」のテクニックを上司に使うならば、

「○○さんだって人間ですから」「普通の人だったら」が便利なキーワードです。

上司は、自分の辛さを「共有してもらい」、自分のすごさを「認めてもらいたい」からです。

では、例文を見てみましょう。

悪い例:
「自分だったら、こんなプレッシャーに耐えられないと思います。本当にお疲れ様です。明日以降もよろしくお願いします」
良い例:
普通の人だったら、こんなプレッシャーに耐えられないと思います。本当にお疲れ様です。明日以降もよろしくお願いします

始めに「普通の人だったら」を書き足すだけで、「あなたは、普通の人よりも上です」と嫌み無く伝えることが出来ます。

つまり、外面が厳格な上司の、ホンネは、「褒めてもらいたい」という心理を突くわけです。

ここで注意が必要なのは、「普通」ではなく「自分」を使ってしまわないこと。

「なんで、お前と比べるんだ」となりますから。

この手法はブログでも使われます。

例えば、

ブログを半年以上続けているだけで、上位10%に入ります。普通の人なら90%は、3ヶ月持ちません。

これも、「あなたは普通の人よりも上である」ことを伝えています。

3. 悩み

「悩み」は、ブログにとって、最大のテーマです。

ブログはこれによって成り立つと言っても過言でもあります。

これから紹介するDaiGoさんの例、そのままブログタイトルに使えます。

  • 「7キロやせて人生変わりました。でも運動はしていないんです。私がしたのは、、、」 →健康の悩み
  • 「就活通って3年目。『何が違う』と思ったら」 →将来の悩み
  • 「転職すると56.7万円収入がアップします」 →お金の悩み
  • 「ご存知ですか?晩婚は離婚率が一番高いんです。失敗しないパートナーの探し方」 →人間関係の悩み

ほとんどのブログの購買は、この「悩み」が引き金です。

4文字で悩みを当てるメンタリストのネタ帳をご紹介

悩みの9割は、「HARM」(ハーム)の4文字に集約されます。

  • Health:健康のこと:ダイエット、外見の変化、病気、加齢
  • Ambition:野心・大望:理想の仕事、出世願望、
  • Relation:人間関係:友人、知人、恋人、結婚、離婚
  • Money:お金:収入の増減、借金、年金、住宅購入

いや〜すごいですね。

これだけで、ブログ500記事は書けそう。

これに「世代」を掛け合わせます。

年齢がわかれば、ほぼ確実に悩みは当てられる

健康(H)に世代を掛け合わせると、

  • 10代の悩み:ダイエット、身長、肌荒れ
  • 20代の悩み:仕事のストレスによる不調や肩こり、腰痛
  • 30代の悩み:女性ならば出産、男性ならば体力の衰え、薄毛、肥満 →フィットネスや健康食品への関心が高まる
  • 40代の悩み:内科系の病気への不安 →ガン保険など
  • 50・60代の悩み:健康の悩み →介護サービス
  • 70・80代の悩み:終活への関心

カテゴリーが健康だけでも、世代によってこれだけの違いが出てきます。

野心=夢(H)に世代を掛け合わせると、

  • 10代の夢:大学合格 →「受験だけが全てじゃない。そう思ったら夏の短期学習」
  • 20代の夢:就職 →「内定者の83%が来場した適職フェア」
  • 30代の夢A:転職 →「キャリアアップのための転職プラン」
  • 30代の夢B:転職・副業 →「同窓会、この中に2人は年収1000万円!?」
  • 40代の夢:キャリアアップ →「部長になる人の習慣」
  • 50代の夢:老後資金の不安 →「毎年190万円の年金だけで生活できますか?」
  • 70・80代の悩み:終活への関心

人間関係(R)に世代を掛け合わせると、

  • 10代の人間関係:恋に恋する →出会い系サイト
  • 20代の人間関係:恋人 →ファッションや贈り物
  • 30代の人間関係:夫婦関係 →離婚や共通の趣味
  • 40代の人間関係:子供の進路 →塾や学習アプリ
  • 50代の人間関係:夫婦関係 →共通の趣味、旅行
  • 70・80代の人間関係:定年後の暮らし →良い老人ホーム

お金(M)に世代を掛け合わせると、

  • 10代のお金:小遣い、バイト →バイトサイトの紹介
  • 20代のお金:自己投資、貯金 →英会話やプログラミングスクールの紹介
  • 30代のお金:夫婦関係 →離婚や共通の趣味
  • 40代のお金:子供の進路 →塾や学習アプリ
  • 50代のお金:夫婦関係 →共通の趣味、旅行
  • 70・80代のお金:定年後の暮らし →良い老人ホーム

世代別の悩みに関しては、厚生労働省の国民生活基礎調査など、さまざまな統計データがありますので、ググってください。

4. ソン・トク

ポイントは次の2点だけです。

  • 「無料」の魔力
  • 人間は、得より損の方が重く感じる

特に、「無料」は、ブログの場合、鉄板です。

2つ目も重要です。

アメリカのデパートが、「5年返品無料サービス」をしたそうです。

このように、どんな商品を買っても、5年以内なら返品できると聞くと、どんどん返品が舞い込んできそうですが、返品可能期間を長くすればするほど、返品率は下がっていくというデータがあるそうです。

なぜなら、いつでも返せる →安心する →商品を買う →月日が経つ →商品が少しぐらい気に入らなくても返品するのが面倒になる

このような心理が働きます。

つまり、いつでも返品できるので、「買っても損しない」という心理が働きます。

これが、

1,000円損する > 1,000円得する

という原理です。

なぜ、ワケあり商品に惹かれてしまうのか?

  • 両面提示:デメリットとメリットを伝える
  • 片面提示:メリットだけ伝える

ブログでは、確実に両面提示(デメリット & メリット)を使いましょう。

なぜなら、デメリットを伝えることで、信頼できる人になるからです。

読み手は、「この人は、本当にこの商品の良さと悪さを教えてくれる信頼できる人だ」と考えます。

「ワケあり商品」は、このように、形が悪いなどのデメリットはあるが、安いというメリットがある両面提示をすることで、「形は良くないけど、安いので買うか〜」となります。

デメリットを利用して、信頼を勝ち取る方法

両面提示は、企画書、提案書、依頼書などでも活用できます。

もちろん、ブログでもです。

両面提示で重要なのは、順番です。
ネガティブな情報を先に提示したあとで、ポジティブな情報を伝えましょう

  1. ネガティブな情報
  2. ポジティブな情報

最後にネガティブを持ってくると、相手に後ろ向きな印象を残してしまいます。

5. みんな一緒

  • 「あなた、まだスマホじゃないんですか?」
  • 「すでに100万人の方が体験済みです」

みんながしていることは正しい心理です。

もちろん、人間は自分で判断できる能力を持っているのですが、集団に入ると、

みんなの判断 > 自分の判断

という心理が働きます。

二人っきりの信号待ちで、となりのおばあさんが困っていたら、助けてあげますよね?

しかし、東京駅などで、道に迷ってキョロキョロしている人に誰も目を向けません。

これは、みんながしないからです。

つまり、読み手が「買わないと乗り遅れる」「みんなと一緒のものがほしい」という気持ちにさせるのがポイントです。

憧れのあの人が使っていると欲しくなる

今度は、憧れている人と同じものを手に入れたい願望を満たす手法です。

天然の炭酸水を売りたい場合、中年女性をターゲットにすると、

例:
いつまでも肌がきれいなセレブたち。その秘密は『水』にありました

このコピーには、美しい女性、つまり「美魔女」と言われる人たちが、みんな使っているという心理を刺激します。

美魔女と同じものを使う →わたしも綺麗になれる

これには、ターゲットが、どの様なものに「憧れ」ているかと、その憧れの人とどうしたら「共通点」を持たせてあげれるかを分析することで、読者を満足させてあげることが出来ます。

「自分だけ乗り遅れるかも」という恐怖が、人を駆り立てる

こちらも「みんな一緒」心理ですね。

先ほどの、

  • 「あなた、まだスマホじゃないんですか?」

が、「買わないと取り残される」心理を突いたものです。

ですが、実はこれには注意が必要でして、このコピーは、60代以上の年齢層に、あまり効果がありません。

なぜなら、そもそも、ガラケーで十分だから。

では、こうしたらどうでしょう。

  • 「スマホなら、いつでもと話ができます」

こうすると、60代以上の購買率がグッと上がります。

しかし、同時に20代から30代の購買率は下がりますね。

ここでも、「世代」を設定するのはかなり重要です。

世代を決定してから、記事を書くようにしましょう。

高確率で不動産を買う気にさせる方法

購買意欲を煽るために、「みんな一緒」 と 「数字」を組み合わせてみましょう。

不動産購入を例にしてみます。

悪い例:
30代、そろそろマイホームを買いませんか?
良い例:
ご存知ですか?今、30代の人たち40%がすでに家を購入しています

さらに、煽ると、

良い例:
ご存知ですか?今、30代の人たち75%が、家を買おうと考えています

これを読んだ読者は、「ええ〜!75%の人も!?」となるわけです。

数字によって具体化してあげると、リアリティーが増し、より心理に突き刺さります。

6. 認められたい

人は誰でも、褒められたい、認められたい、評価されたいという
願望があります。

SNSの「いいね」がいい例ですね。

儲かるわけでもないのに、うれしいものです。

正直、上司を思うままに操るには、この方法が一番

上司に送る御礼メールの例を見てみましょう。

課長、昨日はお時間いただき、ありがとうございました。自分はあんな敷居の高いバーに行ったの、じつは初めてでした。またよろしくお願いします!
課長機能はお時間をいただき、ありがとうございました。
○○課長の銀行員時代のご経験に基づいたアドバイスがいただけて、仕事に対するとらえ方が変わりました。また、いろいろ教えて下さい!

この2つのフレーズには、「こんなの初めて!」「(あなたのおかげで)変わりました!」という内容が含まれています。

これにより、相手の「認められたい欲求」を満たしているのです。

これは、対人関係で使えるのはもちろんのこと、ブログのタイトルにしても、目を引くフレーズです。

例えば、

こんなの初めて!飲むだけで痩せた秘境の水【初公開】
飲むだけで痩せた秘境の水、私も変わりました!

7. あなただけの

  • ○○さんだから打ち明けるんですが…」
  • 「この情報は、誰にも言わないください
  • 読んで頂いている人たちだけのチャンスです」

これらの文にはすべて、希少性(数がすくない、珍しい)が入っています。

さらに、「あなただけ」という「限定」要素を付け加えると最強です。

人は、数量限定よりも情報の限定に弱い

「限定販売」「在庫僅少」「本日限り」などの限定セールなども、「あなただけ」の心理に問いかけたものです。

つまり、ポイントは2つ。

  • あったものが規制・制限されると、欲しくなる
  • 持っていたものがなくなると、欲しくなる

これは、人間の根本的な心理です。

無意識から「いい言葉」を掘り起こすキッチンタイマーの使い方

ブログ記事を書いてて、言葉が出てこない時ってありますよね。

こんな時、DaiGoさんのやり方はこうです。

ペンと大きめのノートを用意したら、あとはテーマを設定し、関連する単語を思いつくままに書き出していくだけ。記すべき言葉はすべてあなたの脳の中に収まっていますから、参考書や資料は一切必要ありません。

例えば、「iPhone13のすばらしさを伝える」というテーマを設定したとします。

思考停止で、「すばらしいと思う点」を、すべて書き出します。

「デザイン性が優れている」「カメラの機能がよくなった」「指紋認証が便利」「画面がますますきれい」「バッテリーの持ちがよくなった」「厚みが最薄」「出たばかりだから自慢できる」などなど、書きまくります。

1度、全部出たかな〜と思ったら、今度はその「言い換え」や「言い回し」を書いていきます。
「アルミニウムとガラスを使ったシームレスなデザインがかっこいい」「ゲームもさくさく動くチップが入った」「新しいカメラのズームがすごい」などなど。

こう書いていくとノートやWordの1ページはすぐにいっぱいになるでしょう。

タイマーで制限時間を設けて、ひたすら数を出す

ポイントは考えないで書くことです。

そのため、5秒間に1回鳴るようにタイマーをセットします。

初心者なら15秒に1回でもいいです。

この方法で、無数のキーワードが生み出され、ブログキーワードに困ることはありません。

キッチンタイマーで出来ますので、ぜひお試しを。

自分にこんだけボキャブラリーがあるのか!?と驚きます。

まとめ

今回の記事をまとめます。

  1. 興味
  2. ホンネとタテマエ
  3. 悩み
  4. ソン・トク
  5. みんな一緒
  6. 認められたい
  7. あなただけの

これらはすべてブログに使えるものです。

ぜひ、詳しくはDaiGoさんの本を読んでください!

では、よいブログLIFEを!!